お中元ギフトが決められない時にはコレが一番!商品券&カタログギフト

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商品説明

お中元は中国の三大宗教のひとつ
道教」から由来しています。

日本では、仕事や親戚など、
お世話になった人に贈り物をする
という習慣になっています。

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一般的にお中元の時期は、

7月15日です。

しかし地域によって異なるところもあるようです。

※東日本:7月15日

※西日本:8月15日

に行うところもあるみたいです。

標準は7月15日なので、わからない場合は
7月15日にしておけば間違いありませんね。

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さて、お中元のギフトですが、
贈る相手を見ることが必要です。

 

そして何より喜ばれるものを贈りたいですよね。

 

しかし、どうしても商品が選べないというあなたには、
相手に選んでもらうという手もあります。

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お中元の贈り物は相手をみて品物を考える,
“喜ばれるお中元:各家庭に贈り物をしているのなら特に”

 

「奥さま」

 

つまり女性が喜ぶ贈り物が望ましいと思います。

 

食卓に利用されるであろう
食品やおいしいと評判のものが
好ましいです。

 

お酒が好きな家庭には嗜好に合った
珍しいものや、美味しいと評判のものを
贈れば良いといえます。

 

しかし、相手の嗜好がわからない時にはコレです!

 

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※カタログギフト

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何も嗜好がわからないのであれば
カタログギフトを贈り、好きな物を
選んでもらうと言うのも良いといえます。

 

たくさん贈る必要はなく
少しだけど高価な物が喜ばれると思います。

 

カタログギフトでは、ギフト価格に
それ相応のギフトが選べる物も多いです。

 

グルメ旅行などもあったりするので、
送られた相手も選ぶ楽しみもできますよね^^

 

なんだかんだカタログを見ていると、
欲しかったものが載っていることもあって
助かる場合も多いんですよね。

 

利用しないものは贈られても仕方ないと
残念に思われないように考える事が大切です。

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※商品券

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我が家でもお中元のギフトに悩むことは多いです。

 

カタログギフトもありですが、
なんだかんだで結構喜ばれるお中元のギフト

 

それが商品券です。

 

「商品券を贈るなんて、芸もないし、味もない……」
と今までは避けてきたのですが、前回のお中元の際に、

 

私自身が実際に商品券をいただいたときから、
その気持ちは消えてしまいました。

 

商品をいただいて、
正直かなり嬉しかったのです。

 

他のどの品物よりも。

 

もちろん、心を込めて選んでもらった品物であれば
喜ぶべきところではあるのですが、
実際に使わないものをいただくと、
その処分に困ることも多くありました。

 

私もお酒は飲むのですが、家で晩酌はしません。

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なので、いくら高級なビールなどを貰っても
ずっと棚の中で腐るまで眠っています。

 

商品券であれば、失敗はありません。

 

これからは、自分の感覚に正直になって、
商品券を贈ることにしようかと思っています。

 

商品券にすれば、相手の家庭も助かります。

 

風習も大事かもしれませんが、
時代の流れには逆らえないかもしれません^^;

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